人を層でとらえるその2:オウムとは何か?

インド、ヒンズー教の経典、ヴェーダでは人を層としてとらえる特徴があると

お伝えしました。

その一つがパンチャコーシャでした。

パンチャコーシャについてまだ、動画をご覧になっておられない方は

こちらからどうぞ。

 

【パンチャコーシャ】人を層でとらえるとは?

→ https://youtu.be/OdBg7qvdjxU

 

本日はその第2弾。OM、オウムについてお話ししたいと思います。

 

ヨガではよくクラスの前にオウムと唱えますが一体なぜなのでしょう?

そもそもオウムの意味は何でしょう?

 

日本では過去にオウム真理教の悲しい事件がありましたのでここで

しっかりとオウムの意味をお話しして、正しく理解していただきたいと思います。

 

オウムをヨガで唱える理由について動画にしましたのでご覧ください。

 

ヨガのクラスでオウムを唱える理由

→ https://youtu.be/XgToPzWhl4I

 

このようにこのマントラを唱えることで多くのことに気づきたいのです。

 

ヨガは、人生の捉え方、生き方です。

 

しっかりと意味を正しく理解していれば怖いものもないし、心の平穏が得られます。

これからも一緒にヨガの哲学を深めてきましょう!

 

ではまた。

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。